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5月, 2016の投稿を表示しています

今月3度目の忍野です

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今回はヨージさんとの忍野釣行です。
以前から計画はあったのですがなかなかスケジュールの都合がつかず、やっと念願かなってのフィッシングトリップとなりました。


ヨージさんはフライフィッシングのキャリア10年以上ながら、実際にフライフィッシングをするのは年に1、2回のため「いまだビギナーです」とのことですが・・・、大丈夫ダイジョーブ、フライフィッシングは確かに簡単ではありませんが、魚の釣り方は自然が教えてくれます。
それじゃ、レッツ・ゴー!

2度目の5月忍野

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5月2度目となった忍野はSNさんと一緒でした。思えば2年前、氏はほぼ初めてのフライフィッシングでここ忍野を訪れ、僕の目の前で巨大なイワナを釣り上げてしまったのでした。 さて今回はどうなったでしょうか?

ライズなし、不発のイブニング

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2週間前に地元のルアーマン氏と釣りをした際、夕暮れて釣具を仕舞い終えてから素晴しいメイフライのハッチに遭遇しました。その日はそのまま帰宅したのですが、以来あのハッチでライズが起きたら面白いだろうなぁ・・・と思い続けているのはフライフィッシャーの性でしょうか(笑)。

そして昨日。もともと釣りに行く予定だったのですが、午前中に所用ができてしまい必然的に釣りの時間はイブニングメインに。 当然、2週間前の、あの盛大なメイフライのハッチが脳裏に浮かびます!

桂川忍野のミッジング

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先日の忍野釣行に関連する話なのですが、某氏から「忍野へ行っても“あの”ライズが釣れた試しがない。どうしたらいいか・・・」と質問を頂きました。


まぁ、僕もよく分からないのですが(笑)。

ハウツー・フライフィッシング!(目次)

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フライフィッシングと言う遊びが楽しくて仕方ありません。

例えば鱒釣り。
魚を釣るためにそのエサとなる昆虫類を観察し、自分で選んだフライで実際に魚を釣る。
その魚を元気なまま流れに帰し、禁漁期には逃がした魚が無事に産卵を終えたかどうかに思いを馳せる。
数年後、あの逃がした魚の子孫を釣り上げ、またそっと逃がす。
フライフィッシングとはエコロジーに自らの意思で踏み込み、彼らの輪廻に沿って自分のシンプルな欲求を満たす、高度に洗練された大人の遊びです。

ようこそ、大人の世界へ。

新緑の忍野釣行

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GW最終日をしめるべく、桂川忍野へ釣行しました。同行していただいたのは今シーズン初となるNYさんです。

連休前半はローカルリバー

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ゴールデンウィークいかがお過ごしですか?フライフィッシング三昧してますか?(笑) 今年はなかなか調子が上がらないローカルリバーですが、先日無事にこの川での初ニジマスを釣った事ですし、連休前半はこの川を改めてじっくりと釣ってみようと考えた次第です。

同行していただいたのは、このブログでもお馴染みになりつつあるこの流域在のルアーマン、WHさんです。 この日は地元ならではの竿抜けポイントを紹介していただきました。