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7月, 2014の投稿を表示しています

ガーグラー・グランデ Gurgler Grande

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琵琶湖でゴツいバスを釣りまくっている某氏のリクエストで特大サイズのガーグラーを巻きました。 「琵琶湖ビッグバス・セレクション」です!

ロイヤル・コーチマン 釣果写真

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2014年7月19日 某小渓流
【ヤマメ】

ヤマメ釣り

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7月19日
渓流へヤマメ釣りに行ってきました。

KA様釣果「オイカワセレクション」

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九州のKA様よりオイカワフライフィッシングのお写真を送って頂きました。

痛恨のSN氏とイブニングライズ

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先週の爆釣(?)レポートを読んだからかどうかは不明ですが(笑)、SN氏から忍野釣行のリクエストを受けて今週も忍野へ。 今回はNao氏も同行で3人体制です。

夏の釣り?だからテレストリアルって何なのよ?

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東京周辺でいうと、春の大型連休が終わる頃からテレストリアル・インセクトを意識して釣行するようになります。

フライフィッシングをしない方は「テレストリアル・インセクト terrestrial insect」なんていう舌を噛みそうな言葉を聴いても何のことか全くわからないかもしれませんが、なんてことはない「陸生昆虫」と言う意味です。

水生昆虫のライフサイクルをイメージしよう

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フライフィッシングのビギナーでもビギナーでなくても、どのフライを選ぶかと言うのは非常に難解な問題ですネ。
ある程度経験を積めばそれまでの実績や川を取り巻く環境から何らかのサインを読み取り、ボックスの中のフライを摘み取ることが可能になりますが、その経験がないビギナーにとってはまさにアテズッポウとなってしまいがちです。
そのアテズッポウに何らかの信頼を与えるのは専門誌に掲載されたフライの写真なのでしょうか・・・。